2026年– date –
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観察する子育て
できる・できないで見てしまうとき。0歳からの探究育児で大切にしたい視点
子どもの「できる・できない」に目が向いてしまうとき、本当に見たい育ちはどこにあるのか。0歳からの探究育児の視点で、見守りと観察の意味を考えます。 -
観察する子育て
できた・できないで見てしまうとき
子どもは何を見ているのか。影を見つけて立ち止まり、何度も確かめる姿を観察しました。子どもの視線を追うことで見えてくる、探究のプロセスについて書いています。 -
観察する子育て
わかりやすい成長じゃないもの
子どもの成長には、言葉にしやすい変化だけでなく、説明しにくい小さな違いもある。観察は、そんな名づけにくい成長を残していくためのものかもしれない。 -
観察する子育て
できる・できないで見てしまうとき
子どもを見ていると、つい「できる・できない」で見てしまうことがある。でも、本当に大切なのは、その前の迷いやくり返しの時間なのかもしれない。 -
観察する子育て
育ちが見えない日
子どもの育ちは、いつも目に見える形で現れるわけではありません。何も起きなかったように見える日にも、子どもは世界を確かめ続けているのかもしれません。 -
観察する子育て
比べてしまう瞬間がある
子どもを見ているつもりでも、ふと他の子と比べてしまう瞬間がある。観察とは比べないことではなく、戻る場所を知っていることなのかもしれない。 -
観察する子育て
見守りたいのに、つい口を出してしまうとき
見守りたいのに、つい口を出してしまう瞬間がある。焦りは子どもではなく大人の中に生まれることも。待つ5秒が子どもの時間を守る。13週目の記録。 -
観察する子育て
見守ることは、放っておくことじゃない
見守ることは放っておくことではない。手を出さない時間にも関係があり、子どもの試行を信じて待つことが育ちにつながる。12週目の記録。 -
観察する子育て
観察しても、何もわからない日がある。
観察していても何も分からない日がある。気づきが書けない日も、育ちが止まったわけではない。11週目は「分からなさと一緒にいる時間」について。 -
観察する子育て
観察って、結局どうすればいい?
観察が大事と言われても、結局どうすればいいのか分からない。10週目は「観察って、結局どうすればいい?」という問いから、これまでの積み重ねを言葉にする回。
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